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AIグラスとは?機能や価格からAR・スマートグラスとの違いまで解説

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AIグラスで何ができる?基本機能やAR・MRとの違いを整理

スマートフォンの次にくるデバイスとして、いま世界中で熱い視線が注がれているのが「AIグラス」です。これまでの「スマートグラス」と何が違うのか、あるいは「ARグラス」とはどう使い分けるべきなのか、疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

AIグラスは、単に通知を表示するだけの道具ではありません。あなたの目となり耳となり、生活を劇的にアシストしてくれる「第二の脳」のような存在へと進化しています。ここでは、AIグラスが実現する未来の体験と、その基本的な仕組みについて、専門的な視点からわかりやすく解説します。

装着するだけで何ができる?翻訳や撮影などの便利機能

AIグラスをかけるだけで、私たちの日常は驚くほどスムーズになります。ポケットからスマートフォンを取り出すという、これまで当たり前だった「手間」がなくなるからです。

具体的にどのような体験が可能になるのでしょうか。AIグラスの代表的な機能は、単なる便利機能を超えて、あなたの能力を拡張してくれます。

  • リアルタイム翻訳: 外国語の会話を瞬時に翻訳し、音声や字幕で伝えてくれます。言葉の壁を感じることなく、世界中の人とコミュニケーションが取れるようになります。
  • ハンズフリー撮影: 「見たままの景色」を声だけで写真や動画に残せます。子供と遊んでいる時や料理中など、手が塞がっていても決定的な瞬間を逃しません。
  • AIアシスタント: 「目の前にある花の名前は?」「この看板の意味は?」と問いかけるだけで、AIがカメラで見た情報を解析し、即座に教えてくれます。
  • 要約・議事録作成: 会議や会話の内容を録音し、AIが自動で文字起こしや要約を行います。メモを取ることに必死になる必要はもうありません。

これらの機能は、まさに「専属の秘書」が常に耳元や視界の端にいてくれるような感覚をもたらします。

AIグラスがあれば、海外旅行でメニューが読めない不安もなくなりますね!

その通りです。カメラで見るだけで翻訳してくれるので、まるで現地に住んでいるかのような余裕が生まれますよ。

機能カテゴリ具体的な活用シーン得られるメリット
視覚的AI検索街中の建物や商品の詳細を即座に検索スマホ検索の手間をゼロにし、知りたい瞬間に答えが得られる
自動翻訳海外旅行、国際会議、語学学習言語の壁を越え、相手の目を見て自然な会話ができる
ハンズフリー記録料理、育児、スポーツ、Vlog撮影両手を自由にしたまま、体験そのものを妨げずに記録できる

拡張現実(AR)や複合現実(MR)デバイスとの相違点

「AIグラス」とよく混同されるのが「ARグラス」や「MRヘッドセット」です。これらは似ているようで、目指しているゴールが大きく異なります。

AR(Augmented Reality)やMR(Mixed Reality)は、現実空間にデジタル情報を「重ねて表示」し、操作することに重きを置いています。一方、AIグラスは「知能によるサポート」を最優先しています。

  • AIグラス: 「軽量・日常使い」を重視。ディスプレイがない、または最小限の情報表示にとどめ、音声対話やカメラによる状況理解がメインです。見た目も普通のメガネに近いです。
  • AR/MRグラス: 「没入感・視覚体験」を重視。3Dオブジェクトを空間に配置したり、複数の仮想モニターを表示したりします。その分、バッテリー消費が激しく、本体が大きく重くなる傾向があります。

つまり、AIグラスは「生活を便利にするツール」、AR/MRグラスは「新しい世界を体験するツール」と言い換えることができます。

映画を見たりゲームをするならどっちがいいの?

それならARグラスですね。AIグラスは画面がないか小さいため、映像作品への没入感より、日常の「ちょい足し」情報の提供が得意なんです。

項目AIグラス (例: Ray-Ban Meta)AR/MRグラス (例: XREAL, Vision Pro)
主な目的日常のAIアシスタント、記録、翻訳コンテンツ視聴、空間作業、3D体験
ディスプレイ非搭載 または 超小型・単色高解像度・広視野角・フルカラー
重量軽量 (約30g〜50g)重め (70g〜600g以上)
バッテリー長持ち (一日中装着を想定)短め (数時間で充電が必要)

視界に情報を表示する仕組みとサングラス型の利点

AIグラスの中には、レンズに情報を映し出すタイプも存在します。しかし、ARグラスのように視界全体を覆うのではなく、「必要な時だけ、そっと教えてくれる」控えめな表示が特徴です。

これを実現しているのが、「ウェーブガイド(導光板)」「網膜投影」といった高度な光学技術です。

  • ウェーブガイド技術: レンズ内部に光を通し、目の前に映像を浮かび上がらせます。薄型化が可能で、デザインを損ないません。
  • 網膜投影技術: 瞳孔に直接光を届け、網膜に映像を結像させます。視力に関わらずくっきり見え、光漏れも少ないためプライバシー保護に優れています。

また、ディスプレイをあえて搭載しない「オーディオグラス型」も人気です。これは「究極の軽さとデザイン性」を実現するためです。音声だけでAIとやり取りすることで、バッテリー持ちを良くし、「普通のメガネ」として違和感なく一日中着け続けられるという大きなメリットがあります。

ディスプレイがないと不便じゃないですか?

実は「音声だけ」の方が、歩きスマホのように視界を奪われず、安全で自然にAIとつながれるという利点があるんですよ。

  • 軽量性: 長時間かけていても鼻や耳が痛くなりにくい(約30g〜50g程度)。
  • デザイン性: 普通のメガネやサングラスと見分けがつかないため、街中で浮くことがない。
  • 安全性: 視界を遮らないため、移動中や作業中でも周囲の状況を把握しやすい。
  • 常時接続: スマホを取り出さずに、常にAIと繋がっていられる「アンビエント」な体験。
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開発を手掛ける大手メーカーや主要企業の技術

現在、AIグラス市場は巨大テック企業から新鋭スタートアップまで、多くのプレイヤーが参入し、激しい開発競争を繰り広げています。それぞれの企業が持つ強みと技術的特徴を見てみましょう。

  • Meta (Facebook): アイウェア大手のEssilorLuxottica(レイバンなどの親会社)と提携し、「Ray-Ban Meta」で市場をリード。デザイン性とSNS連携、そして強力な「Meta AI」の統合が強みです。
  • Google: 過去のGoogle Glassの教訓を活かし、AI「Gemini」を搭載した新デバイスを開発中。「Android XR」というプラットフォームを構築し、Samsungなどと連携してエコシステムを作ろうとしています。
  • Brilliant Labs: オープンソースでハッカブルなAIグラス「Frame」を開発。マルチモーダルAI「Noa」を搭載し、開発者やギーク層から注目されています。
  • XREAL: ARグラスで高いシェアを持ちますが、AI機能を強化した新デバイスや、Googleとの協業による「Project Aura」などでAIグラス領域にも進出しています。
  • Vuzix: 産業用スマートグラスの老舗。「Vuzix Z100」など、長時間駆動と軽量化を実現した開発者向けモデルを展開し、現場DXを推進しています。

Googleもまたメガネを作るんですか?

はい!今度は「Gemini」という超高性能なAIを搭載して、スマホの次の主役を狙って本気で再参入してきていますよ。

企業名代表的な製品・プロジェクト技術的な強み・特徴
MetaRay-Ban Meta, Orionデザイン、SNS連携、Meta AI、ハンドジェスチャー操作
GoogleProject Astra, Android XRGemini(AI)との深い統合、Androidエコシステム、検索技術
Brilliant LabsFrameオープンソース、軽量設計、複数のAIモデルの活用
XREALXREAL Air 2 Ultra高画質AR表示、3D空間認識技術、Googleとの提携

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関連銘柄として注目される企業の市場動向と将来性

AIグラス市場の拡大に伴い、関連する企業の株価や市場動向にも注目が集まっています。ハードウェアだけでなく、AI半導体や光学部品、ソフトウェア基盤を提供する企業も重要なプレイヤーです。

  • EssilorLuxottica (エシロールルックスオティカ): Ray-BanやOakleyを傘下に持つ世界最大の眼鏡メーカー。Metaとの提携により、スマートグラスの「ファッション性」と「販売網」を握っています。Metaが出資するという報道もあり、関係は強固です。
  • Qualcomm (クアルコム): スマートグラス向けの専用チップ「Snapdragon AR1 Gen 1」などを供給。省電力と高性能なAI処理を両立させる、AIグラスの「心臓部」を担っています。
  • Vuzix (ビュージックス): 産業用スマートグラスで実績があり、物流や医療現場での導入が進んでいます。AI機能の強化により、株価が急騰する場面も見られました。
  • Google (Alphabet) & Samsung: 「Android XR」プラットフォームでの連携により、対Apple(Vision Pro)および対Metaの対抗軸を形成しようとしています。

市場調査によると、世界の空間コンピューティング市場は2032年には6,000億ドル(約90兆円)規模に達すると予測されており、AIグラスはその中核を担うデバイスとして期待されています。

これから伸びそうな会社はどこですか?

プラットフォームを握るMetaやGoogleはもちろん、その裏側で必須となるチップを作るQualcommなどは、市場拡大の恩恵を直接受けると考えられますね。

  • 成長予測: AIスマートグラスは、2025年から2030年にかけて爆発的に普及し、従来のメガネに取って代わる存在になると予測されています。
  • 注目ポイント: 「軽量化」「バッテリー寿命」「AIの処理能力」が競争の鍵。これらを支える部品メーカーや、キラーアプリを開発するソフトウェア企業にもチャンスがあります。

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AIグラスの主要モデルにおける値段や日本での対応状況

「欲しいけど、いくらするの?」「日本で使えるの?」というのは、最も気になるポイントでしょう。

海外ではすでに「大ヒット」しているモデルもありますが、日本国内では法規制や言語の壁があり、状況が少し複雑です。ここでは、主要モデルの価格と、日本で使うためのリアルな現状を解説します。

MetaやRay-Ban製品の価格帯と機能的な特徴

MetaとRay-Banがコラボした「Ray-Ban Meta」は、現在世界で最も成功しているAIグラスの一つです。

  • 価格: 299ドル(約4.5万円)から。機能やレンズの種類(偏光、調光など)によって価格が上がります。
  • ディスプレイ付きの上位モデル「Meta Ray-Ban Display」は799ドル(約12万円)と発表されています。
  • 機能: カメラ、マイク、スピーカーを搭載。スマホを取り出さずに写真・動画撮影、音楽再生、通話が可能。そして「Hey Meta」と話しかけることで、AIが視界の情報を解説してくれます。
  • 特徴: 「完全に普通のサングラス」に見えるデザインが最大の武器。ガジェット感がなく、ファッションアイテムとして成立しています。ケースで充電できる点もワイヤレスイヤホンのようで使い勝手が良いです。

3万円台から買えるなら、意外と安いかも!

そうなんです。高級なサングラスと変わらない価格帯で、最新のAI機能がついてくるので、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。

モデル名参考価格 (USD)主な特徴ディスプレイ
Ray-Ban Meta (Gen 2)$299〜カメラ、スピーカー、Meta AI、軽量なし
Meta Ray-Ban Display$799上記に加え、レンズ内ディスプレイ、ハンドジェスチャー操作あり (右目)
Oakley Meta Vanguard$499スポーツ特化、高耐久、センサー強化なし

日本国内での発売有無や日本語サポートの現状

残念ながら、Ray-Ban Metaシリーズは2025年現在、日本国内で正式発売されていません

これには主に2つの理由があります。

  1. AIの言語対応: Meta AIの音声認識や回答が、まだ日本語に完全対応していないため(英語などが中心)。
  2. 技適(技術基準適合証明): 日本国内で通信機器を使用するために必要な「技適マーク」を取得していないため、そのまま使うと電波法違反になる恐れがあります。

ただし、並行輸入品を購入することは可能です。また、アプリ自体は日本でもダウンロードできる場合がありますが、AI機能が制限されたり、英語での操作が必要だったりと、フル機能を享受するにはハードルが高いのが現状です。

一方で、「XREAL」「Rokid」などのARグラスメーカーは日本市場に注力しており、日本語サポートも充実しています。AI機能を重視するか、画面表示を重視するかで、日本での選択肢は大きく変わります。

じゃあ、日本でRay-Ban Metaを使うのは無理なんですか?

法的には「技適未取得機器の特例制度」を使って短期間の実験利用は可能ですが、常用は難しいです。日本での正式発売を待つのが無難ですね。

  • Ray-Ban Meta: 日本未発売。技適なし。日本語AI未対応。
  • XREAL / Rokid: 日本発売済み。技適あり。日本語サポートあり。
  • 新興メーカー (Halliday等): クラウドファンディング経由で日本発送対応のケースあり。技適取得予定のものを選ぶのが重要。

総務省の技適未取得機器の特例制度について確認する

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HallidayやEven G2など注目機種のスペック詳細

大手以外にも、ユニークな機能を持ったAIグラスが登場しています。特に「ディスプレイ付き」でありながら「普通のメガネ」に見えるモデルが注目されています。

1. Halliday AI Glasses (ハリデー)

  • 特徴: 「網膜投影」技術を採用。レンズに映像を映すのではなく、目に直接光を届けるため、視力に関係なくくっきり見え、外からは全く画面が見えません(プライバシー保護)。
  • 機能: 「プロアクティブAI」が会話を先読みして情報を提示。翻訳、テロップ表示、通知など。カメラ非搭載でプライバシーに配慮。
  • 価格: クラウドファンディング価格で約6万円〜
  • 日本対応: Makuakeなどで先行販売されており、日本語対応も謳われています。

2. Even Realities G1 / G2

  • 特徴: デザイン重視の「緑単色ディスプレイ」搭載モデル。通知、翻訳、ナビゲーションをシンプルに表示。
  • 機能: ChatGPTベースのAI機能。カメラやスピーカーをあえて削ぎ落とし(モデルによる)、軽量化とデザイン性を追求。
  • 価格: G1は約600ドル(約9万円)、G2も同価格帯。
  • 日本対応: 店舗での取り扱いも始まりつつあり、日本語翻訳機能などが利用可能です。

「網膜投影」って目に悪くないんですか?

微弱な光を使うので安全性は確保されています。むしろピント合わせが不要なので、目が疲れにくいというメリットもあるんですよ。

機種名ディスプレイ方式重量日本語対応価格帯
Halliday AI Glasses網膜投影 (DigiWindow)約28.5g (レンズなし)◯ (予定含む)約6~7万円
Even Realities G1マイクロLED (緑単色)約40g◯ (翻訳など)約9~10万円
Vuzix Z100マイクロLED (緑単色)38g△ (開発者向け)約8.7万円

Google製デバイスの展開や市場での推定価格

Googleはかつて「Google Glass」で市場を切り開こうとしましたが、プライバシー問題などで撤退しました。しかし、生成AI「Gemini」を引っ提げて、2026年を目処に再参入を計画しています。

  • Project Aura (仮称): GoogleとSamsung、XREALなどが協力して開発中のXRプラットフォーム「Android XR」を搭載したデバイス。
  • 2つのモデル: 「ディスプレイなし(音声・カメラ特化)」と「ディスプレイあり」の2種類を開発中との情報があります。ディスプレイなしモデルはRay-Ban Metaに対抗し、低価格帯を狙う可能性があります。
  • 機能: Geminiによる高度なマルチモーダル認識。眼の前のものを認識して「これは何?」と聞けば答えてくれる、リアルタイム翻訳などがコア機能になります。
  • 推定価格: 現状は未定ですが、普及を目指すならRay-Ban Metaに近い$300〜$500前後、ディスプレイ付きの上位版はそれ以上になると予想されます。

Googleのメガネが出たら、Androidスマホと相性良さそう!

間違いありません。「Android XR」という専用OSで動くので、スマホのアプリや通知がそのままメガネで使えるようになる未来が期待できます。

  • 期待される機能: GoogleマップのARナビ、Google翻訳のリアルタイム字幕、Googleレンズの常時利用。
  • 発売時期: 2026年中に登場予定。
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導入コストの目安と自分に合ったモデルの選び方

AIグラスを選ぶ際は、「何をしたいか」を明確にすることが失敗しないコツです。用途別に推奨モデルと予算の目安をまとめました。

  1. 「日常の記録」と「音楽」を楽しみたい (予算: 4〜6万円)
  • おすすめ: Ray-Ban Meta (輸入), 類似のオーディオグラス
  • 理由: 軽量でデザインが良く、カメラ画質もスマホ並み。AIはおまけ程度でも十分楽しめます。
  1. 「翻訳」や「通知確認」を仕事で使いたい (予算: 6〜10万円)
  • おすすめ: Halliday, Even G1/G2, Vuzix Z100
  • 理由: ディスプレイが必要ですが、フルカラーである必要はありません。文字がくっきり見える単色ディスプレイモデルがバッテリー持ちも良く実用的です。
  1. 「大画面で映画」や「PC作業」をしたい (予算: 5〜8万円)
  • おすすめ: XREAL Air 2 Pro, Rokid Max
  • 理由: これらは「AIグラス」というより「ARグラス(モニター)」です。画質と視野角が重要になります。

最初は安いモデルから試した方がいいですか?

そうですね。まずはレンタルサービスで数日使ってみて、装着感や見え方を確認するのが一番確実ですよ!

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AIグラスを取り入れた生活の魅力とまとめ

AIグラスは、私たちの生活を「画面を見る時間」から解放してくれます。

スマホの画面を覗き込むために下を向くのではなく、顔を上げて、目の前の世界を見ながら、必要な情報やサポートをAIから受け取る。

「あれ何だっけ?」と思ったらすぐに答えが返ってくる。「英語がわからない」と思ったら字幕が出る。

そんな、SF映画のような体験が、もう手の届くところまで来ています

まだ発展途上の技術ではありますが、2025年から2026年にかけて、より洗練されたデバイスが次々と登場するでしょう。

まずは、クラウドファンディングやレンタルサービスを利用して、この「未来の視界」をいち早く体験してみてはいかがでしょうか。AIグラスは、あなたの日常をよりスマートに、そしてより豊かに彩ってくれるはずです。

  • スマホを取り出す回数が減る
  • 「今」この瞬間に集中できる
  • 言語や知識の壁がなくなる
  • 両手が自由になる

これが、AIグラスがもたらす新しいライフスタイルです。

この記事のまとめ

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